2017-10

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来るべき日中戦争における心構え

99ステルス.JPG
中共は力のみを信奉する無法国家である。
法律や約束事は紙屑であり、外交交渉には通用しない。
このことは、南シナ海における中共の埋め立て・軍事基地建設化に対して、国際裁判所の違法との裁定に従わなかったことから明らかである。
また、東シナ海における、日中共同の石油開発や漁業権について、我が国との約束を一方的に反故にし、尖閣や沖縄の領有権を主張している。
更に、伊豆大島や小笠原諸島における赤サンゴ収奪は泥棒である。
したがって
我が国民主主義や武士道は通用しないと心得たほうが良い。
民主主義国家の戦い方は、国民の総意に基づき決定されることから、戦いに至るまでには、民主的決定に長期間を要し、遅れをとってしまう。
また、我が国武士道は、国際ルールや生命の尊重、戦いのルールに則り、正しい戦い方を常としてきた。
しかしながら、武士道に即した礼儀をわきまえた戦い方では、隙ができる。
白旗を掲げた敵に対して、敵将兵を捕虜として扱う我が国にとって、敵は負けたふりをして、突然攻撃を仕掛けてくるかもしれない。
敵将兵は民間人の衣服をまとい、便衣兵として、攻撃してこよう。
尖閣におけるシナの偽装民兵が良い例だ。
敵は「騙し」や「プロパガンダ」は戦い方の一つの戦法として捉えており、全く罪の意識が無い。
かつて、毛沢東は日本の事を「法匪」と呼んで、はばからなかった。
日本は、法に忠実であり、約束は守る、というのが当然と考えているが、シナに言わせると、法律を盾にした匪賊と、捉えている。
だから、対シナ外交交渉や武力戦において法律や約束事、正しい定められた戦い方は、通用せず、足元をすくわれかねない。
したがって
対シナ外交交渉においては、正義の法を振りかざしても無駄である。
我が国軍事力を基準として、その時、都合の良い発言をすることで対シナ外交交渉は成立する。約束は紙切れと考えて、我が国は専ら軍事力増強の野心を持ち続け、秘匿実行する事が大切である。
特に、核武装の秘匿推進こそ、平和維持に寄与すると考える。
わが国は、特に軍事的合理性を追求し、実行していくことが要求される。
シナ側から「あの時の約束はどうなったのか」と怒らせるぐらいがちょうど良い。
シナとの武力衝突は早い方が良い。
何故なら、シナの海軍力や空軍力は、増強しつつあるものの、まだまだ今一であり、自衛隊の力には及ばない。
即ち、軍事力で優勢に戦える今のうちに戦う方が理に適っているのである。
先ず、シナを怒らせることである。
そのため、積極的に靖国参拝をするのも良し。
早期武力衝突は、我が国に勝利をもたらす。
批判に対して馬耳東風で差し支えない。
領海侵犯に対しては撃沈して良し。
領空侵犯も同様、撃墜が最善策である。要すれば、大陸近郊まで追撃も良し。
わが国、超法規的措置により、日中戦争の早期実現を望む!!
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【北ICBM発射】 自衛隊は出動しなくて良し!すべての交戦権はこれを認めない!

99ステルス.JPG

北朝鮮ICBM発射

北ミサイルは、まだ米国には届かない。
大丈夫だほっとけ!
特に民進党、引き続き加計問題、徹底的に追及しろよ。
北朝鮮生ぬるいぞ。仙台沖辺りに一発落としてくれ。
ジェット・ファイターによる威嚇射撃も加われば最高だ。
中核派・核マル派・マスゴミ!
有田よしふのしばき隊も頑張れ!
まだまだ手ぬるいぞ!
菅直人に火炎瓶の作り方と投げ方を教わってこい!
角棒も忘れるな。
国会議事堂に5,6発投げ込んで良し!
中國も生ぬるい。
尖閣と言わず、伊豆大島辺りに着上陸して欲しい。
大型輸送機による陸軍も同時投入せよ。
モタモタするな!
韓国も今がチャンスだ!
対馬に上陸、侵攻せよ。
平和憲法を守る護憲派・自衛隊反対の共産党も頑張れ!
信念を貫け!
2017.7.30
金正恩様、ICBM成功おめでとうございます。
(在日朝鮮学校 各学校長・職員・在校生一同)
追記:日本政府による無償化も決定しました。
tearface

● 【対金正恩斬首作戦】超小型バイオ昆虫ドローンを開発か

【対金正恩斬首作戦】超小型バイオ昆虫ドローンを開発か

【南京事件と便衣兵】国際法違反である便衣兵との戦いは戦時戦闘行動であり虐殺ではない


イメージ 1




便衣兵



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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【日本列島軍事要塞化論】尖閣にウェブカメラを常設して世界に生中継してほしい。中国への抑止力になる。

【日本列島軍事要塞化論】



尖閣にウェブカメラを常設して世界に生中継してほしい。中国への抑止力になる。





極東アジアにおける冷戦構造の再構築が平和維持に急務である。



日本列島の軍事要塞化は、戦争を遂行するためではない。

戦争を好む人間は誰一人としていない。

「戦争反対」と叫ぶのはたやすい。しかし戦争に反対し戦争を防止するために

我々は何をなすべきかを熟考すべきである。


結論として戦争勃発を未然に防止するために必要な抑止力を持つことである。


世界における戦争勃発の防止は、実際のところ、軍事力の均衡による抑止力に支えられてきた。

そして、この抑止力は外交交渉を可能にし、平和維持に貢献してきたことは冷厳な事実でもある。


日本列島の軍事要塞化には、極東アジアにおける冷戦構造の再構築に必要であり

以って、極東アジアにおける軍事力の均衡を計るものである。

以上のことを念頭に述べるならば


わが国の軍需産業の育成・拡大は極東アジアの平和に寄与する

 軍需産業とは軍隊で需要があるものを、製造したり軍隊に対して販売したりすることで、利潤を得ている企業群の総称である。

軍需産業が生み出す製品は多岐に及んでおり、軍隊が戦闘時に用いたり戦闘に備えて配備する兵器・銃器類やそれらで使う弾薬や軍用電子機器、また地雷、手榴弾など、また軍服や兵士が用いる様々な装備など、他にも軍隊が日常業務で使う資材、毛布、燃料、食料などの、多様な製品を生産・販売する産業部門のことである。


最新の情報通信技術のような「新兵器」が生み出せる技術を持った企業が急成長する産業でもある。


極東アジアにおける今後の軍事の動向は、中国など特亜独裁国家と民主主義国家との領土の帰属を巡る熾烈な戦いが否応なく予測される。


自由主義陣営・民主国家に属するわが国は、歴史を逆行し、人間性を奪う独裁国家に対するこの戦いを一方的に拒否できる状況にはない。


極東アジアの平和維持は、軍事力の均衡を維持することにより、当面冷戦構造下における平和維持に負うところが大である。


ここに、わが国軍需産業の育成・拡大の意義がある。


また軍事技術は、コンピューターをはじめ数々の先端技術を生みだしてきた。

世界屈指のハイテク技術立国であるわが国には、まさに似合いの産業であり、好むと好まざるに拘わらず救国の一撃でもある。


よって、わが国の軍需産業の育成・拡大は極東アジアの平和に寄与するのである。


蛇足ながら、軍事技術の質の高さは、我々の生活費必需品に生かすことができ、結果として、我々の日常生活をより快適な方向に導かれるのである。


【関係記事】  











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