2017-10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

親が子育てすることを否定する観点から成り立ってる小宮山洋子厚労省による「子供子育て新システム」


売国民主党の狂った子育て政策



以下http://blogs.yahoo.co.jp/heartail/63165309.html抜粋



親が子育てすることを否定する観点から成り立ってる

小宮山洋子厚労省による「子供子育て新システム」

さぁきょうは「国家を壊す」という意味で、新しい角度からちょっとブチ切れたいと思っていますが、実は小宮山洋子厚労大臣の下で「子供子育て新システム」という検討グループが設置され、そして、このワーキングチームが、幼稚園、保育園をこれからどうしていくのか、という方向性で話し合っていった、この新システム(プリントを見せて)、ま、ホームページにもアップしていますから、誰がどんな形で入っていてどんな議論をしているのか、明らかですけれど、まぁ、調べる限り左翼の人間、危ない人間を意図的に集めて、そして、答えありきの議論をしているわけですが、民主党ってなかなか情報を公開しない、誤魔化してアリバイ的に「ホームページに載っています」なんて言って誤魔化しているけれども、この「子供子育て新システム」の中で、とんでもないことが語られているということを暴露しようと思います。

5:49

「待機児童解消のために新しいシステムを」といえばなんとなく反論できないもっともらしさがある、しかし、この小宮山洋子厚労大臣の下で行なわれている議論の根幹思想にどういうものがあるか?すごいですよ、これ、この会議のなかに入っている「幼保一体」ワーキングチームの構成員である、あるテレビ局のアナウンサーの理事、そのアナウンサー、会議の中でこう発言しています。
「いまだに乳幼児は親が育てるという発想があることについては、女性の社会進出の観点から残念に思えた。」

(復唱)
「いまだに乳幼児は親が育てるという発想があることについては、女性の社会進出の観点から残念に思えた。」


(木幡美子フジテレビアナウンサー?)←ニコニコ動画に書き込まれたコメントより

(義家氏しばし沈黙)・・・・・・・・・

狂ってんのか?って話。
乳幼児は親以外(子育て)できないでしょ!


生まれた子供を、私の職業が忙しいから社会の皆さん育ててください、そんなものが家族や親子であったならば・・・・一体これから先、日本はどうなっていくんだ?

確かに、社会に女性の力は必要としている、しかし、社会が女性を必要とする前に子供がまず母さんを必要とするのが当たり前だろ!!!

まず社会の必要に答えるより前に、自分が選択し自分が責任をもって産んだ、命がけで産んだ子供の「必要」に愛情をもって応えるのが当たり前の義務だろ!!!

それが子供を産むってことで、それが歴史を作っていくということ、それを、いけシャーシャーと、未だに「乳児は親が育てるという発想があるのは残念だ」と言ってる。

はっきり言おう、君達の議論の先でまともな教育は無い。

あなたたちの議論の先にはバラバラになったこの国の未来しか想像することはできない。こんな議論の先で出されたシステムを、「システムを変えなきゃいけない、この統治機構を変えなきゃいけない」多くのところで同じことが出る、たしかに教育システムは無責任体制がはびこっているから、システムは変えていかなきゃいけないだろう、しかし、システムの前に根幹である「乳児は親が育てるということが未だにあるのは残念だ」と言ってる人間が創っていくシステムなど国家をダメにする、未来をダメにするシステムに他ならないと思っています。

私は断固この小宮山洋子氏の方針として出した「子供子育て新システム」これに対しては反対しようと思う。

その根底の思想が、スタートが完全に狂っている。

で、中身を(分析)すれば、株式会社の幼稚園保育園を一体した場所を作って、つまり、園庭の無い場所で幼児教育をして、というような何でもアリな、逆に、保育園、幼稚園と今までそれぞれの役割を果たしてきたシステムをぐちゃぐちゃにして、そしてぐちゃぐちゃにしながら、子育ての責任というものをぐちゃぐちゃにするという恐ろしいシステムを今、民主党政権は作ろうとしている。

こういう議事録、なかなか関心をもって一人ひとり見たりしないだろう、だからこそしっかりと発信していかなければなりません、そして有識者のコメントに更にこんな言葉もある。
(手持ちの資料を読む)
「新しいシステムは、関係者以外には全く理解しておらず、リニューアル*が必要だ。」と。

バカかお前は!という話です。
「乳幼児は親が育てる発想があるのは残念だ」と思ってできたシステムを、関係者以外にリニューアル*する、といけしゃーしゃーと言ってるわけですよ。

今こそ我々は原点に返らなければならない。
子供は、親が命がけで産む、そして、人生をかけて育て、未来を託していく。
そうやって歴史というものが作られてきたということを我々は今原点に帰って考えるべきじゃないだろうか、そして、その歴史とは、偶然、4月とか9月とかになったのではなく、長い長い生活習慣と文化の中で自然に出来上がっていったものなんだということを。制度があって歴史が作られるのではなく、長い長い慣習や文化があって、それにあわせる形で制度というものはできていくんだということを、これに立ち返るべきだと思っています。


小宮山洋子、

許さん!!!
以上http://blogs.yahoo.co.jp/heartail/63165309.html抜粋



小宮山洋子厚労相は、子どもを虐げて、ロボット化するつもりか?



母子分離不安知っておきたい子供の病気

小児精神科

母子分離不安・幼児教育ポータルサイト

心、脳内ホルモン説 母子分離不安 -
はやし浩司(hiroshi-hayashi)の日記



悪意に満ち満ちたあまりにも残酷な自然な人間の子育て否定
あまりにも鬼畜、用意周到としか思われない人間改造
民主党の本質を見抜きました。
わが国解体です。


【支那帝国主義関係記事】

中 国 共 産 党 「 日 本 解 放 第 二 期 工 作

覇 権 主 義 国 家 中 国

中 国 の 我 が 国 間 接 侵 略

外 交 ・ 安 全 保 障

売 国 民 主 党 ( 共 産 革 命 政 党 と の 癒 着

亡 国 民 主 党 ( 極 左 政 権 与 党)

売 国 社 民 党

極 左 テ ロ 集 団 日 本 共 産 党

共 産 系 み ん な の 党

売 国 N H K

売 国 企 業 や 団 体

外 交 ・ 安 全 保 障

軍 事

核 防 護 核 武 装
スポンサーサイト

岡田副総理の無責任発言で【衆院予算委 午後の審議取りやめ】(ニコニコ動画)

NHKが放送しないH24/02/13衆院予算員会[国会中継を見よう]テーマ:国会・委員会

転載元:くそおやじさんの「今日の国会中継速報」より
平成24年(2012年)2月13日衆議院予算委員会



↑ NHKが放送しない 国民に隠したい 国会中継必見です!

H24/02/13
衆院予算委・下村博文議員の質疑より
【岡田副総理の答弁、午後を吹っ飛ばす!】


昨日は、国家にとって大変重要な女性宮家創設問題等 質疑がされておりました。
それに対して酷い答弁です。 

岡田氏 まるで他人事.....
これでは審議になりません!

ド素人集団に国の舵取りは任せられません! 
国民の為に 一日も早く野田内閣は総辞任し民意を問うて下さい。
解散総選挙を!

$What is love?-kaisan1

次の選挙で必ず落としたい議員は↓

在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟


関連日記 2.10衆議院予算委員会 ←日本人必見です。私達の年金制度が危ない!

日本人が知るべき恐ろしい在日特権の種類


http://youtu.be/7O9-Ii6T3Go

通名=何回でも変更できる名前のこと=芸名みたいなもの。
区役所で通名変更届けを出して国民健康保険証をもらって銀行で通帳をつくる
【在日の通名制度は即刻廃止すべき】

$What is love?-uru

2010/09/24 にアップロード


なぜか、K国人に政K交代のお礼をする民×党。(日本の政K交代を喜ぶ在日K国人)
在日は、あくまで隣国に忠誠を誓う外国人。内政干渉も甚だしい・・・

3:35
~「民主党と『公明党』とで、外国人参政権を成立させます。」 拍手ぱちぱち
4:30
~「韓国人何とかに、大阪市長が補助金出してくれるようになるかも。」拍手ぱちぱち

日本が侵略されてることに気づいていますか?
続きは → http://youtu.be/Q-zLmveF678




【売国民主党関係記事】



解散総選挙に向けて、内閣支持率が順調に下落しています。

解散総選挙に向けて、内閣支持率が順調に下落しています。


デフレ・景気対策をやらず

公約の国会議員の歳費削減もやらず

また公務員人員削減はできないと判明した以上

増税一本やりでは

支持率下落は当然の結果であります。

消費税増税は時期が悪いとの

経済専門家の観方もあり

政治無関心層を除いた

国民のあらかたの評価のようです。



もちろん民主党が売国奴であることが

ようやく社会に公認された結果でもあります。

以下転載

【世論調査】
内閣支持率が大幅下落26.4% 発足5カ月で初の3割台割れ

2012.2.13 11:45 野田内閣

イメージ 1

衆院予算委員会で民主党の若泉征三氏の質問に答えるため挙手する野田佳彦首相。左は岡田克也副総理=13日午前、国会・衆院第1委員室(酒巻俊介撮影)

 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が11、12両日に実施した合同世論調査で、野田佳彦内閣の支持率は26.4%と、前回調査(1月14、15日)から9.6ポイントの大幅下落となった。

 内閣発足から5カ月で初めて3割を切り、下落傾向に歯止めがかからない。首相は消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革の推進を訴えるが、増税の前提となる無駄の削減や身を切る努力について9割近くが批判するなど、厳しい評価が下った形だ。

 「大阪維新の会」を率いる大阪市の橋下徹市長の国政進出を「期待する」との回答が64.5%にのぼり、国政不信の裏返しといえる。ただ、東京都の石原慎太郎知事を代表とする新党構想には「期待しない」が46.8%と、「期待する」41.1%を上回った。

 消費税率を平成27年度までに10%へ段階的に引き上げる政府方針には、前回比0.8ポイント増の43.5%が賛成し、反対は同4.3ポイント減の48.9%。将来的な10%超への引き上げも「必要」が63.9%と、消費税増税に一定の理解は得られている状況がうかがえる。

 ところが、増税の前提ともなる予算の無駄遣い削減について、86.1%が「政府は努力していない」と厳しい評価。増税より前に、民主党が公約した国家公務員の総人件費2割削減を実現すべきだとの回答も、87.1%に達した。

 最低保障年金の創設など新年金制度については、計8割超が制度改革の必要性には理解を示した。だが、「移行前に消費税以外の税目を検討すべきだ」39.0%、「移行はよいが国民負担を増やすべきでない」39.9%と、あくまで条件付きの賛成となった。

 政府が沖縄県の米軍普天間飛行場の移設と海兵隊移転を切り離すことで米国と合意したことについては、「沖縄の負担軽減が進み、歓迎できる」が45.8%で、「歓迎できない」の37.4%を上回った。ただ、これに伴い「普天間固定化の懸念がある」との回答が70.7%にのぼった。

 一方、相次ぐ問題発言で批判を受けている田中直紀防衛相については、復興庁創設に伴う閣僚人事で「交代させるべきだった」が64.3%を占めた。

【宜野湾市長選】首相が県連の勝手な行動を許すとはいったいどういうわけか?

 今回も自主投票で、地元選出国会議員の一部は伊波氏を支援した。首相が「移設推進」を掲げながら、県連の勝手な行動を許すとはいったいどういうわけか。



【主張】
宜野湾に保守市長 普天間移設への突破口に


2012.2.14 03:29 主張


 米軍普天間飛行場移設問題を焦点に抱える沖縄県宜野湾市長選で、約26年半ぶりに保守系市長が誕生した。

 候補がともに「県外移設」を掲げる中で、普天間即時閉鎖も含めて政府との対決色を強めた革新系候補に対し、佐喜真淳新市長は現状固定化阻止とともに政府との対話を掲げた。僅差だったとはいえ、対話の余地を備えた現実派を市民が選択した意味合いは大きい。

 移設への道はなお険しいが、月内に沖縄を訪ねる野田佳彦首相にはこれを突破口に、強力な指導力を発揮してほしい。移設先の名護市と宜野湾市の市長対話などを通じて、移設問題への打開につながることを期待したい。

 佐喜真氏と争った伊波洋一元市長は日米安保体制すらも疑問視する強硬な反基地派で、普天間飛行場の「即時閉鎖」や「県外・国外移設」を掲げ、政府と妥協する余地は皆無に等しかった。

 だが、長年の革新市政下では普天間の危険性除去のために近接小学校を移転させる計画があったにもかかわらず、市民団体などの反対で実現せず、「子供を人質にした反基地活動」との批判も出されていた。こんなやり方は今後通用しないということを改めて確認しておきたい。

 自民、公明などが推薦した佐喜真氏は「固定化阻止」を訴える半面、辺野古移設に「名護市の民意なら尊重する」とし、当選後も政府対話に意欲を示した。防衛予算の活用で雇用や景気を重視する姿勢も支持を広げた理由だろう。

 佐喜真氏の支援に回った仲井真弘多県知事も、当初は辺野古移設を条件付きで容認していた。首相は両氏を含めて理解と信頼を取り付けてほしい。

 民主党の重大な問題は、普天間に絡む沖縄地方選で極めて無責任な対応を重ねてきたことだ。2年前の名護市長選では移設反対派を推薦して当選させたが、その後の県知事選は自主投票だった。

 今回も自主投票で、地元選出国会議員の一部は伊波氏を支援した。首相が「移設推進」を掲げながら、県連の勝手な行動を許すとはいったいどういうわけか。

 首相は抑止力としての海兵隊の役割や普天間移設の必要性の説明を尽くすだけでなく、政府・党と県連レベルの不統一がいかに地元の信頼を損なっているかについても強く反省してもらいたい。



http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120214/lcl12021403300001-n1.htm転載



首相が「移設推進」を掲げながら、県連の勝手な行動を許すとはいったいどういうわけか?

   ↓↓

国賊民主党の支持母体

【日教組】もはや洗脳、百人斬りを事実として教える...

主張】北教組事件 教師は政治的中立を守れ(2)


民主党日教組 輿石東の正体(2)

野田首相のこの発言を信じてはならない。【皇室典範改正 「男系堅持」】

【売国奴民主党】

野田首相のこの発言を信じてはならない。

●なぜなら民主党は約束を守ったことがない。

●明らかに誤りであっても、真摯に・誠実に・心から国民に謝罪したことは一度もない。

●極左政権である民主党は「天皇反対・君が代反対・日の丸反対」のイデオロギーを有している。

なぜ「男系堅持」と嘘を言うのか?

それは解散総選挙を視野に入れての、国民騙し・票集め一本に尽きる。

亡 国 民 主 党 ( 売 国 闇 法 案 )

以下転載


【主張】
皇室典範改正 首相の「男系堅持」を貫け

2012.2.12 03:12 主張

 「女性宮家」創設のための皇室典範改正をめぐり、野田佳彦首相が国会でこの問題を皇位継承とは切り離し、「男系」による継承は貫く方針を明らかにした。有識者へのヒアリングなど改正作業が本格化する前に、首相が明確な方向付けをしたことを歓迎したい。

 女性宮家の創設は昨年秋、宮内庁の羽毛田信吾長官が首相に検討を要請した。現在の皇室典範では、女性皇族が結婚すれば皇室を離れる。若い男性の皇族が少なくなっている中、皇室の活動に支障が生じるという理由だ。首相もその「緊急性」を認め、改正への着手を約束した。

 しかしその後、政府が新たな有識者会議などは作らず、ヒアリングだけで改正にあたる方針であることがわかった。さらに小泉純一郎内閣時代に「女性・女系天皇」を容認する報告書をまとめた有識者会議で、主導的な役割を担ったとされる園部逸夫・元最高裁判事が内閣官房参与に任命された。

 このため政府が「女性宮家」の創設を名目として、再び女性皇族の子供にも皇位継承権がある「女系天皇」容認に傾くのではないかとの懸念が生じた。

 日本の皇位は神武天皇以来125代にわたり「男系」によって継承されてきた。今、一転して「女系」を認めることは、この唯一といえる伝統と原則を放棄することになる。天皇の権威や国民の崇拝の念を損ないかねない。

 これに対し、野田首相は衆院予算委員会で、女性宮家は「皇位継承の問題ではない」と明言した。皇位継承については「古来、男系で続いてきた歴史的な重みを受け止めたい」と述べ、明確に男系堅持の方針を示した。

 首相の発言は重い。願わくはこれまでの民主党の首相のようにブレることなく、その方針を貫いてほしい。政府も前回の有識者会議の結論に惑わされることなく、首相の指針に従い女性宮家創設を検討しなければならない。

 その一方で、将来的に「男系」維持に不安がある現実も直視せざるをえない。その不安を解消するためには、多くの識者が指摘するような旧皇族の皇籍復帰も有力な方法である。

 これまで有識者会議も政府もこうした意見は無視してきた。今回の改正では考慮すべきだ。首相が「男系堅持」を明言した以上、それが当然である。



http://sankei.jp.msn.com/life/news/120212/imp12021203130000-n1.htm

«  | ホーム |  »

アクセスカウンター

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

政治・軍事・護国

・政治・軍事・護国

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

ブログ内検索

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。