2011-11

生活保護打ち切りの根本的過誤

求職支援拒否なら保護費打ち切り 国と地方が見直し案



求職支援拒否なら保護費打ち切り
国と地方が見直し案



厚生労働省は25日、生活保護の受給者が「求職者支援制度」(10月開始)の職業訓練を受講できるのに拒否した場合、生活保護の打ち切りを可能とする方向で検討に入った。実務を担う地方自治体側も大筋で合意した。生活保護受給者は7月に過去最多の205万人超を記録。働ける現役世代の増加が目立ち、就労支援が急務となっている。求職者支援制度が整備されたことから、仕事に就く意欲をみせない受給者には、厳しく対処する。



http://news.livedoor.com/article/detail/6063225/転載



社会主義風民主党の政策は、国民の頭を押さえ込む政策ばかりだ。

「国民の生活第一」という標語は、票集めだけであった。

民主党は詐欺政党と呼ばれても仕方ない。



根本的な原因について考え、問題を探求しようとしない姿勢には呆れるばかりだ。

低知能集団国賊民主党と言われても仕方あるまい。



一見国民受けするようなこの政策は、お得意のパフォーマンスだけだ。

なぜなら、勤労意欲のない生活保護者は、仕事を探している風に装い

ハローワークに資料を提出するだけのことだ。



なぜもっと、

根本的な原因であるデフレ対策や景気浮揚策などに力を入れないのだ。



生活保護に関しては、中国人や朝鮮人など外国人不正受給者を先ず徹底糾弾すべきだ。



また、一方では

生活保護に該当するにも関わらず、決して受給しようとしない一群が存在する。

このような「恥を知り、社会的に礼儀正しき人たち」の救済策が必要だ。



政府は、起業プロジェクトチームを立ち上げなど、働く場所拡大策に真剣に取り組むべきだ。



なお、一見、働く力があるようにみえる精神障害者は

社会の誤解を受け、職場では非難されやすい。

彼らは、統合失調症などと呼ばれる精神の病を持っている。

このことに対しても、専門家を通じて、よく病状を把握し、対応していかなくてはならない。

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