2014-06

【安倍政権の狙いは唯一つ】独裁国家中国のわが国侵略阻止にあり!


【安倍政
権の狙いは唯一つ】

独裁国家中国のわが国侵略阻止にあり!

その為に国防力の強化を最優先

国滅んで、社会保障なし

国滅んで、世界一の医療制度なし

国滅んで、残るは山河のみ


先ず、安倍政権が行っている国民の生活について、次のとおり諸政策に対して国民の不満が



くすぶっている。誰しも増税は反対であろう。


また政治無関心の大多数の国民にとっては、事情を考えることなく「増税=反対」というワ



ンパターンの思考回路が作り上げられてしまった。


しかし、税収が充分でなければ政策は実行できない。


また国内反日勢力は、ここぞとばかりに拡大・誇大宣伝をして現政権を追い落とそうとして



いる。


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消費増税5%→8%
 
税収は年金など社会保障制度の長期安定のためである。
年金支給0.7%減額
 若者世代との収入のバランスを考慮したのである。
国民年金料引き上げ
 
この制度はこのままだと崩壊する。保険制度は収支のバランスの
 上に成り立っている。
高齢者医療費負担増
病院の待合室が高齢者のたまり場となっている現実。したがっむやみやたらと病院へ行く傾向がある。よって

治療代も増
え、その分税金も多く使われる。
 この高齢者医療費の増額は若者世代を助けることになる。


診療報酬引き上げ(医療費値上げ)

医者の仕事を我々サラリーマンと同等と考えてはいけない。  


医者を小馬鹿にする風潮も多少ある。


確かにクズ医者も少なからず存在するが、医者が余裕をもって個々
の治療にあたり、且つ高齢化社会真っ只中の



折、治療に専念できる
よう医者不足を解消しなければならない。
医療費値上げは国民のためである

国民保険料高齢者引き上げ


結局、単に保険制度の基本である収支のバランスを取っただけで
ある。


収支のバランスを崩してまで、国民のサービスをしてきたことが
間違いであった。
40-64歳介護保険料引き上げ
介護職員の現実を見よ。これだけ苦労な仕事は滅多にない。平均給与は15万程度だろう。


介護施設そのものもやりくりに苦労し
ている。
この引き上げも保険制度の基本である収支のバランスを正常にしたまでのことである。


児童扶養手当減額

民主党政権における「てんこもりサービス」にはあまりにもやり過ぎという感があった。


児童手当増は結婚前の若者世代や独身の負担が大となってしまう。

石油石炭税増税ガソリン代リッター5円UP!


電力料金大幅値上げ

この二つの値上げは連動している。


反原発左翼勢力の罪
は大きい。


原発再稼動の判決には恐れ入った。


中小企業の負担は大きい。経
営困難による自殺者が増加傾向にある。
高速料金大幅値上げ ETC割引縮小

民主党政権による高速料金無料化政策は国に莫大な負担を強いる
ものであり頓挫した。


高速道路の老朽化が目立ち大事故もあった。このまま放置すれば
高速道路は使い物にならなくなる。健全な運営



のための政策であ
る。


公務員給与減額停止

国会議員の給与25%アップ

本来、公務員や議員は公僕と呼ばれ、儲け一筋のサラリーマンと
はそのあり方が違う。


おてもりなど、公務員の中には公僕という使命感を喪失した
クズもかなり多い。


公務員の中には反日グループが存在することは特に大問題である。


今後、競争率を上げ、狭き門にして魅力化を図らなければ、クズ
が益々多くなる。


実は、国家の主権や体制維持に最も大切な職業なんだな。本来
な。

軽自動車税は、現在の7200円から1.5倍の10800円に値上げ
軽自動車は益々性能が向上して、普通車に追いつく勢いだ。 



自動車税も普通車に比べ格段に安い。
==============================
翻って安倍政権は今、日本国の存立という重大・最大の問題に直面しているのである。



戦後我々国民は、国民主権という甘い言葉に納得し、心地よい気分
で過ごして来た。

まるで国家の主権を否定するかの如きの勢いさえ感ずる。
しかし、国家主権を蔑ろにしたり、否定すると、国民は国家滅亡と共に共倒れとなってしまう。

ポピュリズムが横行し、国家の政治は国民を甘やかし、色目を使っ
てきた。

政治家は国民の単なる不満にもびくついて自ら
の正当な考えさえ否定して票田を拡大しようとしてきた。

この割の合わない政治家に
優秀な人材が集まらない。
その一方で「あれも欲しい。これも欲しい」と国民は言っているように写る。

今、日本国は侵略の危機に晒されている。

今、国民に必要なものは「自己犠牲の精神」であろう。

そして「国家が自分の為に何をしてくれるか」よりも「国家の為に自分は何ができるか」という考え方への転換


が救国の一撃となるであろう。
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